今日のわし
サンフランシスコに住む、どうと言うコトのないわしの日記です。
やはりブラピは、
やはりブラピはよい。
今日『TROY』を見た。

男以外の万人に好かれているブラピ。
だいたいの場合、女はブラピが大好き。
しかし、「ブラピかっこいい〜。」というと、
10人男がいたら、13人が(訂正:コメント参照)
ToonMart店長以外の男は、顔をしかめるであろう。

男にも嫌われてはいないだろうけど、
なぜか、男はブラピのカッコよさを認めたくないらしい。
なぜだ?

この映画も、
エピック的に扱われているが、
ブラピのかっこよさを強調した映画で、
タイトルも『TROY』というよりむしろ
『Achilles』(ブラピの役)にした方が自然なくらいだ。(笑)

映画自体は、お金かかってる割にどうでもいい感じ。
ストーリーも、たいがい沢山死んでるけどあんま影響なくて、
さらに、今親戚殺されたけど、ブラピがカッコいいからまぁいいや!
ってなカンジ。

どうでも、いいんですよ。ブラピの映画は。
ブラピさえでていれば、それでオッケ!

ブラピがヒーローだったら、
それでオッケ!

今日、カッターで指を切ったので、
刀でがんがん切りまくるこの映画は、
ちときびしかったが(おおげさ?)
やはり、ブラピはいいのだ。

P.S.
でも、一番すきなのはClive Owen