さて、
大騒ぎに騒ぎまくったプレゼンですが、
終わりました。
終わったのでめでたい!
どうだったのか?
というと、こんなんアリ?ってことになってた。
まず、遅刻・・・。
あり得ない!
なぜか?って言うと、
「声だして練習しなきゃダメ!」という
友に連れられて外で練習してたから・・・。
私を捜しに来た宇宙一の上司が
「なにやっとん!もうみんな来とるで〜!」
ということで、
ダッシュで会場へ。
大ボスが間つなぎに話していた・・・。
あまりにわしがダメダメなので、
このプレゼンに関係ない同僚が数人ダッシュで来て、
遅刻のため出来なかったディスプレーを速攻でセットしてくれた。
プレゼン自体は想像通り、へなちょこのグダグダで
なんとメインキャラの名前を言い間違え、
どんどん声が小さくなって行くわしを、
立ち上がらんばかりに宇宙一上司がうなづき励ました。
同僚の後日談として、
「宇宙一の上司は、初めての子供の発表会のように、
ハラハラしながら猫娘の顔しか見てなかった。」
「大ボスは、猫娘が来ない間、みんなに『彼女はこの数週間寝れずに痩せてしまうほど緊張してるので、暖かく迎えてあげてください。』と頼んでたよ。」
という状況どおり、
わしの緊張感が会場を制覇したので、
参加者たちはみな緊張し、ハラハラした。
たぶん約一名を除く参加者すべてが、あのプレゼンで1パウンド痩せた。
今思い出しても緊張して来る。
全く無駄だけど、人々をこんなに不必要に緊張させることが出来るというのは
すごい実力かもしれない。
スプーンを曲げるというくらい無駄だけどすごい。
結果、あまりのダメさにみなの同情があつまり、
「こいつに任せてはヤバい!」ということで
各人が積極的に動き始め、
私の仕事はやりやすくなった。
仕事は本当にやりたくないし、向いてない!
けど、こういう上司や同僚に助けられて日々暮らしているんだなぁ
と思うとありがたい。
仕事はほとんどの部分が人間関係だと思う。
そういう意味では、わしはめちゃめちゃラッキーだ。
でなきゃ勤まらんっちゅうの!!
あ〜、また緊張して来たわ。
大騒ぎに騒ぎまくったプレゼンですが、
終わりました。
終わったのでめでたい!
どうだったのか?
というと、こんなんアリ?ってことになってた。
まず、遅刻・・・。
あり得ない!
なぜか?って言うと、
「声だして練習しなきゃダメ!」という
友に連れられて外で練習してたから・・・。
私を捜しに来た宇宙一の上司が
「なにやっとん!もうみんな来とるで〜!」
ということで、
ダッシュで会場へ。
大ボスが間つなぎに話していた・・・。
あまりにわしがダメダメなので、
このプレゼンに関係ない同僚が数人ダッシュで来て、
遅刻のため出来なかったディスプレーを速攻でセットしてくれた。
プレゼン自体は想像通り、へなちょこのグダグダで
なんとメインキャラの名前を言い間違え、
どんどん声が小さくなって行くわしを、
立ち上がらんばかりに宇宙一上司がうなづき励ました。
同僚の後日談として、
「宇宙一の上司は、初めての子供の発表会のように、
ハラハラしながら猫娘の顔しか見てなかった。」
「大ボスは、猫娘が来ない間、みんなに『彼女はこの数週間寝れずに痩せてしまうほど緊張してるので、暖かく迎えてあげてください。』と頼んでたよ。」
という状況どおり、
わしの緊張感が会場を制覇したので、
参加者たちはみな緊張し、ハラハラした。
たぶん約一名を除く参加者すべてが、あのプレゼンで1パウンド痩せた。
今思い出しても緊張して来る。
全く無駄だけど、人々をこんなに不必要に緊張させることが出来るというのは
すごい実力かもしれない。
スプーンを曲げるというくらい無駄だけどすごい。
結果、あまりのダメさにみなの同情があつまり、
「こいつに任せてはヤバい!」ということで
各人が積極的に動き始め、
私の仕事はやりやすくなった。
仕事は本当にやりたくないし、向いてない!
けど、こういう上司や同僚に助けられて日々暮らしているんだなぁ
と思うとありがたい。
仕事はほとんどの部分が人間関係だと思う。
そういう意味では、わしはめちゃめちゃラッキーだ。
でなきゃ勤まらんっちゅうの!!
あ〜、また緊張して来たわ。
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